応用統計学

2007年 第36巻 No.2,3 目次

[前号|次号|総目次]

未観測交絡因子が存在する場合の総合効果の識別可能条件, 71-85
黒木学
(要旨/英文要旨)

精確ロジスティック回帰の近似推定値, 87-98
大倉征幸・鎌倉稔成
(要旨/英文要旨)

MARS における非負圧縮推定量とその性能, 99-118
元垣内広毅・杉本知之・後藤昌司:
(要旨/英文要旨)

Bayes 流中間モニタリングに対する予測点検接近法, 119-137
大門貴志・後藤昌司
(要旨/英文要旨)

主成分を用いた多変量歪度・尖度, 139-145
丸山芳人
(要旨/英文要旨)


「応用統計学」総目次へ

「応用統計学」トップへ

「応用統計学会トップ」へ